(2019年)河道平面2次元不定流計算

T県K川において河道平面2次元不定流計算を行いました。当該河川は曲率半径の小さい湾曲部を多く有していたため、通常の四角形ではなく三角形の計算メッシュ(iRIC-Mflowモデル)を採用することにより河道の再現性と計算の安定性の両立を図りました。